小中高生、6月以降に242人感染 家庭内が半数以上

小中高生、6月以降に242人感染 家庭内が半数以上(朝日新聞)

文部科学省は6日、全国の小中高校、特別支援学校で6~7月、新型コロナウイルスに感染した児童生徒が242人確認され、半数以上が家庭内感染だったと発表した。また、「学校の新しい生活様式」と題した衛生管理マニュアルを改訂し、教員の負担を軽減するため過度な消毒を避けることや、気温が高い日はマスクを外すよう呼びかけた。(記事)

家庭内感染が多いという現状を踏まえ、教員の負担軽減のための「過度の消毒とならないような配慮」を行い、マスクも気温が高い日などは外すように指導、感染者が出た場合の休校の数を1~3日程度という方針などを決めました。

皆さんも、衛星管理に配慮した新しい生活様式に適応しましょう。

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