大卒求人倍率、1.53倍 前年より0.3ポイント低下

大卒求人倍率、1.53倍 前年より0.3ポイント低下(朝日新聞)

2021年3月卒業予定の大学生・大学院生に対する民間企業の求人倍率(学生1人に対する求人数)は1・53倍で、前年より0・3ポイント低下した。リクルートが6日、調査結果を推計値として発表した。下げ幅が0・3ポイント以上になったのは、リーマン・ショックの影響で0・34ポイント下がった11年卒以来10年ぶりという。(記事)

例年2月に行われる求人倍率調査の再調査が6月に行われ、建築業を除く全ての業種、企業規模を問わずに減少しています。
労働市場が悪化し、厳しい就職活動が予想されます。自分の理想の人生のために諦めず、自分に合う企業を見つけるために頑張りましょう。

無料体験授業お申し込みはこちら
穎才学院本郷校のご案内はこちら

Comments are closed