よくいただくご質問

費用は?経費は?先生は?(Q&A)

受講料は高額ではありませんか?

受講料は決して高額ではありません。
→ 受講料については、入塾されたみなさんにご納得をいただいています。
→ 「見せかけ」や「入り口」の受講料だけが安価で、実際に1年を通して考えると高額な受講料等を請求する塾・予備校とは違います。ご安心ください。
→ 詳しくは弊社HPの「受講料」のページをご覧ください。

詳しくはコチラ

塾費用は教育費にあたりますか?

塾費用は「教育費用」として認められる可能性があります。(ただし、今後の動向に注意が必要。)

→ 2013年1月11日、内閣は「緊急経済対策」として孫への塾費用を非課税とする方針を発表しました。

→ 内閣府では「高齢者の資産を若年層に移転させるとともに、教育・人材育成をサポートするため、祖父母からの教育資金の一括贈与について、贈与税を非課税とする」と説明しています。

→ 今後必要に応じて、法律等の専門家と相談してアドバイスいたします。

 

奨学金を塾費用として利用することはできますか。

東京都などが20万円まで無利子で塾費用等を貸与する制度があります。

→ 東京都では、一定所得以下の世帯の子どもたちの学習意欲をサポートするために、「受験生チャレンジ支援貸付事業」を行っています。

→ 中学3年生・高校3年生を対象に塾費用などの貸付を無利子で行います。さらに、高校、大学などに入学した場合、申請により返済が免除されます。

→ 同制度では、受験料の無利子貸付も行っています。(高3で上限10万5千円。)

 

講師が「東大生」ばかりというのは本当?

穎才学院は「現役東大生・東大院生」しか採用いたしません

→ 常時20人程度の講師がいます。

→ 卒業生で優秀な成績の生徒(国立大学・医学部等)は卒業後講師として後輩を指導します。

→ 3000人以上の東大生のなかから、「子どもに教えるのが好きな講師」だけを厳選します。

 

「東大生」はうちの子には難しすぎるのでは?

難しいことを解かりやすく教えてくれる」と体験にいらしたお子さま・ご父兄に喜ばれます。

→「これまで良く分からなかった分野もスッキリ理解できた」(M高校1年女子)

→ 「最初は別の個別指導塾に通っていたが、子どもが『穎才の先生は本当に分かりやすい!』と家で話しくれるので、驚いている。」(2009年12月入塾保護者)

→ 「最初は英語だけと思って通ったが、数学も穎才学院で勉強したい。」(T高校2年男子)

→ 「予備校に講習授業を申し込んだが、キャンセルして穎才に行きたい!」(S高校1年男子)

 

穎才学院は、どのような授業を行いますか?

本科コースでは、

→ 完全マンツーマン指導を中心に各種対策を行います。

→ 15:00~21:00までの間で、1日何時間でも受講可能。

→ 学校の補習から受験対策専門講座までどの科目でも対応いたします。

→ 志望校に向けての計画や弱点克服のための指導を行います。

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難関国立大受験コースでは、1クラス4人限定で指導・授業を行います。

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穎才学院は、どのような子供に向いていますか?

→ 東大・東工大など難関国立大学の現役合格を目指す人

→ 学校の学習のフォローをしたい人

→ 圧倒的な苦手科目を個別で勉強したい人

→ 自分の志望校に向けてドンドン勉強したい方

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穎才学院の学習・指導内容はどうなっていますか?

PL指導(プライベートレッスン)完全個別1コマ120分

FLレッスン(フリーレッスン)

受験対策本科授業

定期テスト・進路面談

高校、大学、志望校にあった過去問題学習。

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